相続・事業承継サポート
まこと行政書士事務所
ホーム/生前対策・家族信託
生前対策・家族信託

親が元気なうちにしか
できない対策があります。

相続対策は、亡くなってからでは遅い場合があります。認知症になると難しくなる手続きも。遺言・任意後見・家族信託の「入口」として、方針を一緒に整理します。

!
認知症になると、できなくなる手続き

判断能力が低下すると、預金の引き出し・不動産の売却・生前贈与・遺言の作成などが難しくなることがあります。だからこそ、元気なうちの備えが大切です。

1

遺言書・任意後見・家族信託のちがい

遺言書
亡くなった後の、財産の分け方を決めておく。
任意後見
判断能力が低下したときの、支援者を前もって決めておく。
家族信託
財産の管理・承継を、家族に託す仕組み。
※ 家族信託・後見は弁護士・司法書士の領域が絡む場合があります。当事務所は「生前対策の入口」として整理し、必要な専門家におつなぎします。
2

不動産オーナー・経営者に生前対策が必要な理由

賃貸物件の管理・契約が止まらないよう、承継の道筋を作る。
建設業許可・事業の継続に備え、後継体制を早めに整える。
建設業の相続・承継を見る →

「まだ元気だから」の今が、始めどきです。

初回相談は無料。オンライン相談も承ります。

無料相談フォームへ →